
「ユッタニューマン - JUTTA NEUMANN」は、1994年にドイツ出身の同名のデザイナーが、ニューヨークはマンハッタンのロウアーイーストの地へ、自らの工房を開いたことにその歴史が始まります。
「サンダルのロールスロイス」とまで尊称される「ユッタニューマン - JUTTA NEUMANN」のサンダルは、すべてオーダーメイド、ハンドクラフトによって生み出されています。
彼女の作品が大ブレークしたのは、あのナオミ・キャンベルがアスナイのコレクションにおいてJUTTAデザインのレザーサンダルを履いたことによります。
しかし、どんなに受注が殺到しようとも、ハンドメイドにこだわり、大量生産をよしとしない「ユッタニューマン - JUTTA NEUMANN」の製品は、希少価値を含めて「本物」を愛するごく少数の人たちに支持されてきました。
また、「サンダルのロールスロイス」と呼ばれるのは、なにもデザインのみに限ったことではありません。
履けば履くだけ足に馴染んでいくその履き心地や、独特の温かみも人気の秘密です。
「本物」を真に愛する人たちのためのアイテム、それが「ユッタニューマン - JUTTA NEUMANN」なのです。